遠野最終日

帰る日です。盛岡経由で帰ろうということになり、朝食をすませてちょっとホテルのおみやげ売り場を眺めていると・・・ひろし社長(コンサート主催「ひろしと愉快な仲間たち」の代表)が立ち寄ってくださってプレゼントを。本日の岩手日報朝刊です。「酔いしれ」とか「魅了」とか、ちょっと恥ずかしいけど。。。
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ありがとうございました。

釜石線で盛岡に向かう途中の車窓。遠野のたんぼはとっても黄色いのです。半分はもう稲刈りが終わってる。
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盛岡では初ジャージャー麺。(このために盛岡に行った)
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これを食べ終わったら、その器に生卵を割ってよく混ぜ、カウンターにお皿を出すと熱々のスープを入れてくれます。ちーたんたん。
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からだは暖まるし、胃にもやさしく、とっても美味しかったです。サイズが小、中、大とありましたが、小で十分足りました!

2009年の遠野コンサートも、みなさんのおかげで無事終わりました。ひろしさん、ひろしと愉快な仲間たちのみなさん、遠野のみなさん、ありがとうございました。また来年を楽しみに、よいコンサートができるように今から少しずつ考えてまいりたいと思います。

2009年『音の小箱』 in 遠野 Ⅳの記録

ひろしと愉快な仲間たちのメンバーであるK重さんのブログでは、準備の様子を書いてくださっています。

また、今回使用させていただいたチェンバロの製作者である木村さんの記事が「考える人」という雑誌の秋号に載っています。
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by fumifumifumin | 2009-10-06 22:15 |