便り

先日、ピアニストの友人から、研究会の資料(会報)を送っていただいたのですが、資料と共に一筆箋に書かれた万年筆の美しい文字。なんだかいいなぁ、と思いました。直筆だからか、万年筆がいいのか、字が上手だからか、わかりませんが、その人の人柄や気持ちも一緒に届くような気がします。私も直筆の便りというものを進んで書きたいものだと思いました。

「ようし!それでは…」と、早速、気に入って買い集めていたハガキの中から選んで、簡単ではありますがその友人にお返事を書きました。そこまではよかったのですが。。。

ついでに投函しよう、と思うのはいけませんね。書いた手紙やハガキをいつまでも投函できずにバッグ入れっぱなし、ということはこれまでにもよくあることでしたが、この度も。。。昨日やっと投函。ごめんなさい~!これでは何もなりません。

今度からは、まずは書いたらすぐに「投函するために」ポストに足を運ぶことを心がけます!!


♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
[PR]