カテゴリ:コンサート訪問( 118 )

器楽奏者による女声アカペラ合唱団のコンサート。新しくなった銀座ヤマハホールにて。同級生ピアニストNちゃんと、同じく同級生クラリネット奏者Mちゃんが出演。総勢17名でそのほとんどがピアニストという合唱団。(ピアノ11名、クラリネット3名、オーボエ1名、ファゴット1名、ヴァイオリン1名)
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前半にウィリアム・バード、メンデルスゾーン、プーランク、ランドル・トンプソンの宗教曲。金子みすず詩、松下耕作曲の 女声合唱のための5つの童話「わたしと小鳥とすずと」を。後半に松永ちづる編曲「世界うためぐり」を。松永さんの司会で、ゴスペル風あり、ジャズワルツあり、と素敵なアレンジでした。

ピアニストは普段から一人で多声部を聴きつつ歌わせていますから、多声部が同時になることに関しては慣れ親しんでいるわけです。それを分担して一つの音楽を作り上げる楽しさ、平均律に縛られずハモる楽しさ、衣装や編曲までオーダー?してしまった大人の趣味としての楽しさ、一流歌手の皆さんの声質にはかないませんが、清潔感あるハーモニーと暖かな音楽性、とっても楽しいコンサートでした。金子みすずさんの曲の中の「しば草」が特によかったなぁ。忙しい中、みんななかなかやるな~、と感心。お客様もたくさんで、昼の部も満員だったとか。一日二回公演、お疲れさまでした!

今日のティータイム。次女の中高時代の仲良しさんのお母様(親同士も仲良し)と。
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黒ごまプリンと白玉のパフェ(だっけ?)。ハイビスカスローズティー。甘酸っぱくてさっぱり。

有楽町のマルイに、こんなバッグが。。。う~ん、かわいい!
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ムジカーザ(代々木上原)にて

全16回を予定されているシリーズも13回まで来ました。これまで、諸事情あり、すべてを聞かせていただくことはできていませんが、この意欲的なシリーズ、今後もスケジュールさえ合えば最後まで聞かせていただきたいと思っています。

今日はベートーヴェンのソナタ27番と28番、後半にはシューベルトのA-durソナタとショパンの葬送ソナタ、というすごいプログラム。相変わらず、高い技術力と構成力、歌心、美しい音色、と安定した演奏。特にシューベルトの緩徐楽章、美しい!シューベルトの美しい旋律と和声、シューベルトのピアノ音楽、すばらしい!ピアノっていう楽器、すばらしい!!ショパンではさらに、作品そのものの美しさを聴かせていただきました。ショパンが作り上げたがっしりした建築物を見せてもらったような感じです。見事でした。(ちょっと褒めすぎかな?いや、十分満足させていただける内容でした!余談ですが、帰ってきてたまたまBSハイビジョンをつけたら、ショパン特集をやっていて、表面的なショパンが・・・すぐに消しましたが)

アンコールのタイユフェールとレビコフの小品、洒落た作品でした!

そうそう、このところ、同級生の話題が多いですが、今日のピアニストも高校時代からの同級生。今日も同級生仲間が何人か聴きにきていました。休憩時間はちょっとしたプチ同窓会状態。また近いうちに横浜で飲みに行きましょう!連絡、お待ちしております。

・・・そして、明日も同級生のコンサートなのです!(なんのコンサートかはまた明日!)
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c0061774_20535876.jpg昼の部、を訪ねました。風邪のため、よほど出かけるのを控えようかと迷っていましたが、一緒に行く約束をしていたYさんに電話をしたら「無理は言えないけどね、無理は言えないけどね、でも行こうよ~~」とやんわり、しかし、強く誘われ、とにかく行ってみようと、出かけました。コンサート前のランチは私がアレンジしていた、ということもあったし。


新宿御苑大木戸門ちかくのイタリアン。こじんまりとして、とてもいい雰囲気。お料理のお味も上品で美味しかったです。7名で。
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タコとオリーブのトマトソース・パスタの写真も撮ったのですが、どうもまだ新しい携帯のカメラになじめず、色合い気にくわないのでアップはしません。あ、でも、デザートのケーキだけ。
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コンサートでは、しゅうさえこさんの合唱曲集第2弾の作品を多くの合唱団の演奏で聴かせていただくことができました。しゅうさえこワールドが広がっておりました。多くの方々の力を得ての出版記念コンサート、ほんとうにおめでとうございました。しゅうさんをはじめ、今日のコンサートを陰で支えていた数人(正確には2人・・・からだは合わせて4人分?)は私の同級生たちです。皆さんのご活躍を目の当たりにするにつけ、今日は風邪ひきだったせいもあり、「元気をもらいました!」とまでは言い切れませんが、その活躍ぶりを拝見することは何か新たな力をもらえるような気がするものです。

ハッピーたいむのメンバーの皆さんによる「あ・い・う・え・おにぎり」の演奏は、相変わらずのお茶目さ(指揮の角先生のランドセル姿もよくお似合いでした!)が炸裂しており、楽しかった!本領発揮、でしたね!

現在ピアニストとしてご一緒している「くりの実会」の有志の方々も多く演奏に参加されておりましたが、くりの実会のみなさんが本番で歌っていらっしゃる姿を客席からじっくり拝見することははじめてで、見て(聞いて)いるとなんだかわけもなくとても嬉しくなりました。今週末は一緒に演奏させていただきます。

まずは、風邪を治して元気取り戻します!
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楽しみにしていたEnsemble14によるロ短調ミサのコンサート。紀尾井ホールにて。四ツ谷から上智大学脇を通るソフィア通りは、土手の上の桜の樹々や紫陽花の葉の緑が鬱蒼としており、気温は高くじめじめと、ジャングルでも歩いているような気分に。(ジャングル歩いたことありませんが!)

開場少し前に着いたので、2階正面2列目ほぼ真ん中のよい席で聴くことができました。全体の響きがうまくまざって飛んできました。合唱はメンバー一人一人が積極的に音楽を作ろうとしているのがわかり、それが合わさった響きには厚みがあり、表情もあり、時間をかけて練り上げてこられた手応え(聴き応え?)を感じました。特に終曲はいつ聴いても好きです。平和を祈る響きが聞こえてきました。1階前方でステージと一体化して聞くのもよかったかも、とあとで思ったりもしましたが。

アマチュア合唱団ですが、なんとソロまでメンバーでやってしまう、という、あらためて考えてみたら大それたことをしてのけた合唱団ですが、私のよく知る方々もオーディションによりソリストに選ばれており、ちょっと保護者気分でドキドキしてみたり!でもみなさん、それぞれいい演奏ができてよかったですね~!

常に表情豊かな演奏を聴かせてくださる指揮者と、第一線で活躍中のプロによるオーケストラに支えられ、バッハを、ロ短調ミサを、紀尾井ホールで演奏してしまうなんて、なんとぜいたくで幸せな趣味をお持ちなのでしょう、と。それにしても、やっばりロ短調ミサは大曲です。懐の深い作品だとあらためて思いました。


さて、四ツ谷を後にして、ロ短調ミサのあとは、混声合唱団樹林のイ長調ミサの練習に。こちらは来週ミューザ川崎にて本番です。第2キリエとグロリア。練習あと一回。がんばれ~~!
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まずは先日の続き・・・

去る5月27日、大泉学園にあるゆめりあホールにて、ソプラノの本宮廉子さんとアルトの奥野恵子さんのジョイントコンサートにおじゃましてきました。前半、フォーレとデュパルクの歌曲(間にピアノ連弾でフォーレのドリー)、後半にはなかにしあかねさんの歌曲。本宮さんは透明感のあるまっすぐで柔らかい声質、奥野さんはアルトらしい奥行きのある声質で、それぞれ時間と共に声もどんどん充実してきて、とても楽しませていただきました。これから益々伸びていく若い芽、期待しております!ピアノの山形明朗さんが多彩な音色でそれぞれの世界を作り上げて好演!


そして、今日は一橋大学兼松講堂にて、ヨハネ受難曲を聴いてきました。ヴィオラのAちゃん、チェンバロの師と共に。

まずはその前に・・・ランチです。リストランテ文流にて。

私はハンバーグ。あとの二人はパスタ。
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もちろん、デザートは別腹です。
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食事を終えて会場に向かう途中、プレトークのI教授や、本日の指揮者であるW氏やその他演奏者の方々にも遭遇。みなさん本番前に外でお食事だったのでしょう。
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1000人は入る講堂は、いっぱいの聴衆で熱気むんむん。2階サイドの席に座りましたが、熱気が全部上がってきて暑いくらい。座席の足もとは狭く、今どきの若い学生さんがこの席に座ったら長い足がつかえて座れないのではないかと思いました。。。でも、建物は趣があり、構内の木々は緑がいっぱいで手入れも行き届いておりとても気持ちがいい。ここの学生さんたちはいい環境で暮らせて幸せだなぁと思いました。
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I教授のプレトークのあと演奏。エヴァンゲリストのジョン・エルウィス氏が素晴らしかった!感情や描写表現が見事。ペトロの否認のところでの"weinete bittelich"はいつ聞いてもグッときます。

今回のヨハネ受難曲演奏会のもうひとつの見どころ、聴きどころは、ラウテンクラヴィーアというチェンバロが使われたこと。渡邊順生さんの弾き振りでしたが、このチェンバロにはリュートと同じガット弦が張ってあるとのこと。音も独特。バッハもこの楽器を使ってヨハネ受難曲を演奏したことがある、との文献もあるらしく、この演奏会を企画されたようです。

今日の演奏で、ヨハネ受難曲の最後のコラールを聴いた時、それまでの長い部分すべてがこの最後のコラールを歌い上げるためにあるのか、と気づかされました。バッハ、やはり偉大です。


本日ご一緒したお二人に元気をいただいて、さて、新しい一週間、前向きにまいりたいと思います!
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2010年5月16日(日)

J.S.バッハ
『パルティータ全曲演奏会』その2


千葉県市原市にある伊藤ハープシコード工房にてのアトリエコンサート。

弟弟子Aさんの運転する車に便乗し初夏のドライブ気分でお出かけ。お昼のお弁当など妹弟子のSさんが準備、姉弟子Iさんもお土産など準備してくださって、私は乗るだけの人。お世話になり、ありがとうございました!
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バッハのシンフォニア5番に始まり、パルティータ4番、5番、休憩をはさんで、フォルクレのマンドリン、そして最後にパルティータ6番、という大変なプログラムでしたが、あっという間に過ぎてしまったいい時間でした。あとに行くに従って楽器はどんどん鳴り、特にパルティータ6番は圧巻でした。

終わってからはティータイムと試奏タイム。今日演奏に使われた2台のほかにも、たくさんの楽器があるのでいろいろ弾かせていただきました。お座敷においてあった楽器を試奏している人たちも。これもいいけど、演奏が終わったら足がしびれて立てなくなりますね。
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工房を出る頃には日も沈み始め。。。
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帰りは先生も一緒に、往きと同様Aさんの運転する車で横浜まで送っていただきました。先生やお仲間たちから刺激をいただけた楽しい一日でした。感謝。
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八王子より、中央線特急「かいじ」に乗って、いざ甲府へ!

古楽コンクール(旋律楽器、声楽部門)本選を聴きに。今年は例年と違って、趣ある建物の3階ホールにて。
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建物はレトロで、一歩中に中に入ると、今はもう姿を消した私の出身高校(お茶の水にあった時代)の建物を思い出しました。置いてあった赤いソファーなども同じようだったなぁ。

本選会の整理券をもらったあと、合流したチェンバロの師、チェンバロ姉妹弟子であるIさんと、一緒にいったヴィオラのAちゃんと4人でお蕎麦屋さんで軽く昼食。鴨せいろ。

今年は55人の参加者。本選には6名が残っており、そのうち3人が日本人。ヴィオラ・ダ・ガンバを弾いたフランス人?の女性の音楽、よかったです!ガンバの響きにもうっとりさせられたし、その通奏低音を弾かれたMさんの演奏も抜群でした。・・・と思ったら、やはり1位になられていました。おめでとうございます。

いろいろな楽器のそれぞれのアンサンブルを聴かせていただいて、考えさせられることも多く、思い切ってでかけてよかったと思います。ただ、大勢の出演者の中から、予選の7~8分の演奏で、それも様々な楽器が入り交じった中で、本選に残る数人を選び出すということの難しさも感じました。本選に残れなかった人たちの中にも、きっといい演奏家がたくさんいらっしゃったことでしょう。

本選会場の近く、別の建物内で楽器や楽譜の展示会場があったのでのぞきました。相棒Aちゃんは熱心にガンバを弾いたり、楽譜をさがしたり。私はトラベルソのコーナーに行き、製作者の方にいろいろお話を伺ったり。私は吹けないですけどね。

展示会場の楽譜売り場で見かけた楽譜。
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作曲者名のあとの「?」がかわいくないですか?こんなのはじめて見ました。

楽器や楽譜も堪能したあと、帰る前にほうとうを食べて行こう、とAちゃんと、チェンバロの師と3人で「小作」へ。前回、一人前はとても多くて食べ切れなかったので、2つ注文して3人でシェア。でも、デザートはしっかり一人前ずつ。
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早起きして出かけた甲府日帰り旅行、帰路も「かいじ」で。
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c0061774_2381294.jpg辻3兄弟とその嫁たち、6人によるおめでたいコンサート。昨夜は次男氏50歳のお誕生日を祝って。

三男嫁のなかにしあかねさん作曲の連弾曲が次男ご夫妻(志朗さん、悦子さん)により演奏されオープニング。その後には長男嫁の佐竹由美さんによるレスピーギの歌曲。これがまた、いい曲!レスピーギの柔らかさ、暖かさ、軽やかさや洒落っけを上質な佐竹さんの演奏で楽しませていただきました。あかねさんのピアノもいつも繊細であり、さすが作曲家だけあって構築力のある演奏ですばらしい。

そのあと、休憩を挟んで、中西覚氏(三男嫁のお父様)作曲の音楽狂言から「「秋」「春」の2曲。これをN響メンバーである3名(フルート、チェロ、打楽器)のすばらしい支えによって、長男秀幸さんと三男裕久さんが見事に演じられました。見た目にも演技にも、会場には笑いが溢れていましたが、あくまで純粋な「音楽」がそこにはあって、音楽と狂言が融合されている良さがよく出ていた演奏だと感じられました。お見事!

プログラム最後はこの日の「主役」であられた次男ご夫妻によるチャイコフスキー作曲「くるみわり人形」を2台ピアノで。私ももうずっと以前に弾いたことがあり、懐かしく思い出しながら聞かせていただきました。ところどころで第1ピアノと第2ピアノが入れ替わっているように思ったので、終演後に志朗さんに伺ってみたら、「あ、メロディーになるところは私が弾いていました」と、つまり目立つところは主役にどうぞ、と、この日は?あくまでご主人をたてる悦子夫人だったようです。


この日、寒い寒い寒い雨の中を、なんとか津田ホールに辿り着き、会場に入ってみると、開演15分前ですでに満場のお客様。その期待に充ちたファンのみなさんの表情を見ているだけで、辻ファミリーのそれぞれがこれまでに音楽によって培ってこられたものの大きさや重みを感じました。


さて、私は・・・この寒さでついに鼻風邪です。。。
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地元県立高校。卒業後も楽器を弾き続けたい、卒業後も高校時代の仲間とアンサンブルを組んでみたい、という思いを持った人が多いことを知って立ち上げた、というコンサート。7年?前に卒業した長男も立ち上げメンバーの一人らしい。32期から現役高校1年生47期までの室内楽部員有志、元顧問、現顧問の先生方、そして卒業生の一人が所属するご近所K大学のサークル部員も賛助出演、という出演者総勢60名を超えるコンサートでした。4部構成のうち、第3部から聴かせていただきました。

卒業生と現役生が一緒になってアンサンブルを楽しんでいる様子がとってもいい感じ。会場となった横浜市青葉公会堂は思っていたよりずっと響きがよかったし、手作り感が暖かく、とてもいいコンサートでした。「第1回」ということは、これからも続けていくという意思の表れなのでしょう。もう少しお客様が多いともっと盛り上がったかも。長く続くといいですね。
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終演後、ホッとした雰囲気のロビー。

帰りはいつもの通り、私は楽器と衣装など荷物の持ち帰り係。
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昨日!

行ってきました!

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某ブログで美味しそうだった、三色丼です。

特に、このウニ最高!!次回はウニ丼いってみようかな。


そのついでに・・・ではなく、ついでは三色丼だったわけですが、大江戸線築地市場にある浜離宮ホールにての、年に一回のBWV2001の演奏会に、ヴィオラのAちゃんと行ってきました!

c0061774_16242087.jpgブランデンブルグ協奏曲第1番
カンタータ177番
カンタータ131番
ミサ曲ヘ長調

というプログラム。ぎりぎりになって行けることが決まったので、座席が1階の左端の壁際だったせいもあり、前半はちょっと音にムラがあって残念でした。後半は2階席最後部が空いていたので移動。断然こちらの方がいい音で聞くことが出来ました。いつものことながら、技術もセンスも達者なメンバーたち。前回の時から特に感じるのですが、合唱のバランスがとってもいい!ソプラノが上の輪郭を透明感ある音色でピシッといい音程で決めているのが印象的。座席を移動して音の聞こえ方がよくなったせいか、演奏者が乗ってきたせいか、わかりませんが、後半ますますよくなった気がします。特に131番、各声部のかけあい、器楽とのかけあい、絡み合いも密で、充実した演奏。さすがバッハ、よく書かれたいい曲だなぁ。F-durミサのKyrie eleison,Christe eleison,の呼びかけも心に(天に?)響くものでした。ソロも難曲ばかりなのに、皆よかった!演奏する立場としたら、大変なプログラムだったのではないかと想像しますが。

バッハの音楽はほんとうにすばらしいです。生きているうちに1曲でも多くのバッハ作品に関わっていきたいものだとあらためて思いました。

※会場でまたまた出会った私のお気に入り若夫婦。奥様F子さんより、帰宅後嬉しいメールが届きました。演奏会から帰宅してブログを見ようと私のHPを開いてくださったところ、キリ番ではないけれど、ちょっと良い数字が出てきたので、ということ。ありがとうございま~す!
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おまけの写真
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