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今日はつくばへ。大学時代からの友人へちこさんのお宅へおじゃましました。

いつもなら演奏会の打ち合わせ、練習、などの口実、いや、理由があるのですが、今日はただ会ってランチしておしゃべりするだけ(^^)

お昼前に着く予定で家を出たのですが、田園都市線青葉台駅で人身事故があったということで(また!)、あざみ野駅-渋谷間で折り返し運転ということ。さいわい、あざみ野からは動いていたのですが、念のために改札に入る前に駅員さんに「かなり遅れていますか?」と質問。駅員さんは「間隔を調整しながらの運転になっていますので、多少遅れが出ています」と答えて、私が何も言わないのに『振替乗車券』を一枚差し出してくれました。それはいらないんだけど…と思いましたが、もらったことなかったので記念に?受け取っておきました。定期も持っていないのに使えませんが。。。

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急行で行くはずだったところ、急行はすべてなくなり各駅停車のみになり、予定より20分くらい遅れてつくばに到着。すぐにランチ。そのランチ、見た目も美しく、味もいい、お洒落なランチだったのですが、携帯の電池が危うくて、写真を撮るのはやめたのですが、撮っておけばよかった、とちょっと後悔してます。きれいでした。

ランチのあと、すぐにへちこさん宅におじゃまし、延々おしゃべり。いくらでも話題が次から次へとわいてきて、あちこち話題が飛びながらも、きりなく話していられます。そういえば学生時代も夜中じゅう長電話したこともしばしばあったっけなぁ。。。あと二日や三日はしゃべり続けられた気もしますが(もっとかな?)時間になったので帰宅。

帰り道のつくばエキスプレスの車窓からの夕日がものすごく美しくて見とれていました。こちらも携帯の電池切れで画像は残せず。でも夕日はきれいだったけど、窓ガラスがすごく汚かったから電池が残っていても撮れなかったかも。

さて、私は気の合う友人とおしゃべりして充電完了!明日から週末まで、『音の小箱』の合わせ、ヴァイオリンのレッスンのおつきあい、合唱の伴奏あれこれ。。。楽しい予定も待っているし、途中で電池切れしないよう、充実したものになりますように。
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第32回鳥人間コンテストが、昨日と今日、琵琶湖東岸において行われたそうです。

中学時代の同級生から、この鳥人間コンテストにて昨年に続きレスキュー隊長をやっている、と連絡がきました!もう一人同級生も副隊長として一緒だそうです。

隊長からブログへの写真アップ「ええよ。」と了解を得ましたので…

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初日、隊長の救助者は5人、副隊長も大活躍だったとか!「炎天下で一日船に乗りっぱなしでバテバテ。浴びるよーにスポーツドリンク飲んでました」(隊長談)

さて、レスキュー隊、二日目の今朝は3時過ぎから出動だったそうです!

早朝のレスキュー隊ボート!
早朝の琵琶湖は気持ちいいでしょうね~。
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炎天下での救助活動、熱射病になりそうになりながらも、二日間の任務を遂行されたようです。同級生、若いなぁ。。。


私のまわりにいる音楽関係の友人にはこういうことをする人がいないので(当たり前か…)すごく新鮮です!9月初旬には読売テレビ(東京では日本テレビ、ですね)で放映されるそう。この番組好きなんですが、ここ数年見ていませんでした。今年はレスキュー隊に注目しながら見てみたいと今から楽しみ!!(去年隊長はテレビに映りまくり、だったそう…)

カッパとタコって??…あ、彼らのあだ名です…

カッパ隊長~!タコ副隊長!おつかれさん~~!!!真っ黒やろね。

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上記の話題とはまったく関係ありませんが、今日のいつもの空、です。
午後7時頃。この時間、急激に風が強く吹きました。
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そして5分後には…風もおさまり、朝からムンムンとした暑さだったのが、少し涼しくなったような。。。
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毎日暑いです。夏なんだから暑いのは当たり前、と言われてしまいますが、やっぱり暑いです。家でもなるべくエアコンのお世話にならないように、と思っていますが、ピアノのある防音室だけはエアコンつけないわけにはいかないので、涼しい部屋で練習やレッスンをして出てくると、ほかの部屋とのギャップが…なんとなく、うだうだしてブログ更新もさぼっていました。

夏休みに入っていますが、受験生のいる我が家では、毎朝のお弁当作りは休みなく続き…睡眠不足は美容と健康の敵!!…なので、二度寝とお昼寝でカバーしています!(しすぎ?)

さて!夏、というと恒例友人バイオリニストの門下生による「サマーコンサート」。毎年たくさんの生徒さんの伴奏をやらせていただいているのですが、今年もそろそろ合わせがはじまっています。来週から本格的にレッスンにおつきあいして、本番は8月半ば。今年私が伴奏を受け持つ生徒さんは、ゴセックのガヴォットを弾くちびっこから、バッハやヴィエニアフスキのコンチェルトを弾く小学生やら、スプリングソナタを弾く趣味の中学生、ブラームスのソナタ2番やフランクのソナタ2楽章を弾く趣味の大人の生徒さん等々…といろいろです。(ソナタはピアノの方が大変なんじゃない~~??名曲だからいいんですけど…)一年ぶりに会うみなさんの上達ぶりが楽しみ!

9月末にある『音の小箱』シリーズは、おかげさまで今度で10回目を迎えます。今回はアルトの阪口直子さんをゲストにお迎えして、ヴィオラにアルト…という、いぶし銀タイプの組み合わせによる名曲(ブラームス)をぜひ皆さんに聞いていただきたいと、その準備にもいよいよ本格的に取り組み始めています。秋(10月)には、『音の小箱』で昨年に引き続きまたすばらしい土地、遠野に訪れることも決まっています。そのプログラムも煮詰めていかなくてはなりません。

今日も練習のあった文京区の合唱団「くりの実会」でも、来春の定期演奏会に向けて、たくさんの曲を抱え熱心に練習中、その譜読みもこれからきちんとしていかなくてはならないし、混声合唱団「樹林」では、ハイドンの「四季」を少しずつ新しいところの譜読みを進めており、そちらの伴奏の譜読みも次々にやってきます。

今年の上半期は体調崩したこと、演奏会が少なかったこと…で今までになくのんびり過ごしていた分、一気に楽譜の山が襲ってきたかんじ。(わかっているんだから早めに少しずつやっておけばいいんですけどね…)でも、体調悪くて、通院中にイヤほど鉄の点滴してもらったせいか、今は以前より血が濃くなったのではないかと思えるほど快調。2年ほど前から、夏場でも肩や足の冷えが気になるようになっていたのですが、今年はさほど感じません。元気でピアノに向かっております。

さて夏本番、暑さにへこたれてないで、時々おいしいもので滋養供給しながら、ひとつずつクリアしていくことにいたしましょう!
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2008年7月19日(土)18時開演

東京オペラシティコンサートホール タケミツメモリアル にて


◇プログラム
武満徹 作曲 / 秋山邦晴 作詞
混声合唱のための《風の馬》
指揮: 清水敬一

F. マルタン 作曲
二重合唱のためのミサ
指揮: 真下洋介

新実徳英 作曲
合唱協奏曲《ビオス》
指揮: 清水敬一

若林千春 作曲 / 寺山修司 作歌
《季節が僕を連れ去ったあとに》
混声合唱とピアノのために(混声版委嘱初演)
指揮: 清水敬一 / ピアノ: 林達也

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私が松原混声の演奏を聞かせていただいたのはもう3年も前のこと。あの時もすごい集中力とレベルの高さに驚かされたものだったけれど、今回もじっくり聞かせていただくことができました。アマチュア(ですよね?!)だなんて思えないレベルの高さです。難曲ばかりで大変なのでしょうが、きっと歌っている人たちみなさん、これだけのことができたら楽しくて仕方ないだろうなと思います。

相変わらず、奥の深い内容のプログラム。…簡単に言うと、詩の内容など、私の頭では「う~ん、難しいなぁ…」って思えたり(^^;)あんまり難しいことは考えずに、きこえてくる響きに身を任せ、きこえてくる言葉に素直に耳を傾けていました。

松原混声はとにかく深くて豊かな響き。個々にもいい声を持った方がたくさんいらっしゃるのでしょうね。人間の声の美しさと、人間の声の表現の幅の広さが限りないものであることを楽しませてくれて、ハーモニーも鮮明であり、濁った和声も美しく。。。

やはり武満の作品はいいなぁ。広がる大地が見えてきて、静かに淡々と流れる「時間」が未来に広がっていく。。。生命とともに。

3曲目までがアカペラ。そして、プログラム最後で登場されたピアニストの林達也さんが抜群にすばらしい演奏を聞かせてくださいました。音も美しいし、ファンタジーもあるし、骨格をしっかりとつかんで力強く音楽を進めて行く。おまけにテクニックもバッチリ!プロフィールを見ると、作曲家であり、ピアノはもちろんクラブサン、通奏低音もフランスにて学び、室内楽などにも取り組む演奏家でもあり、現在は東京芸大ソルフェージュ科准教授ということ。最近、作曲家の方でピアニストとして活躍していらっしゃる演奏家が目立ちますが(野平一郎さんや寺島陸也さん等々…)みなすばらしいですね。

まだ何か書くことがあったような気もしますが、オペラシティコンサートホール、たくさんのお客様でした。2階右寄りの最前列で聞かせていただきましたが、響きがすごくよかったです。ほんとに人間の声っていいなと、満足感に浸って帰路につきました。(新宿や渋谷は相変わらずうじゃうじゃの人混み…)
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今日は小学校の同級生はっちゃんの所属する松原混声合唱団の第19回定期演奏会を聞きにいくため都内に出たので、前々から一度行ってみようと思っていた信濃町にある「民音音楽博物館」内のライブラリーに立ち寄ってみました。楽譜やCD(クラシック)の資料室です。広さはそれほど広くはないけれど、東京文化会館の資料室と同じように、CDを聞くブースもあり、貸し出し図書もそこそこの数があるようでした。…でも欲しかった楽譜はなかった。。。せっかく行ったので、今度伴奏することになっているヴァイオリン協奏曲のCDを譜面見ながら聞いてきましたが。

そのあと、2階にある楽器博物館をのぞいてみると、ちょうどオルゴールの説明と実演がはじまったところ。古くて大きなオルゴールの美しい音色をいくつか聞かせてもらいました。やはり電子音のものとは違い、音に潤いがあります。ノウミソの細胞にじわじわしみこんでくるような(?)音色。

それが終わると今度はチェンバロやピアノの展示室で実演が…緊張したお姉さんが楽器の説明をしながら、17世紀のイタリアンチェンバロやワルター作のフォルテピアノでバッハのメヌエットやエリーゼのために、などをつっかえつっかえ弾いてくれました。そのお姉さんの演奏でも音色の違いがわかるほど、一台一台の個性が違います。(もちろん時代も違うのですが)

結構楽しんだあと、JRで新宿に出てもよかったのですが、目の前に「新宿駅西口行」のバス停があったのでバスで移動してみることに。外苑東通から新宿通に入って進み、新宿3丁目あたりからなんと人の多いこと!!うじゃうじゃ人が歩いてました。

バスという少し高いところから見る景色でもあり、時間にも余裕があったから、見慣れたような景色もちょっとした旅行気分。ふだんからもっと余裕を持って行動するようにすれば、あちこちでいろいろなものを発見したり、感じたりすることができるかも。

それはそうと、今日は携帯を持って出かけるのを忘れてしまった。。。一人で行動していたので連絡の面ではなんにも問題なかったのですが、モバイルスイカにしているため、電車に乗るのにいちいち切符を買わねばならず、時間もかかるし…切符一枚買うのにもやっぱり頭を使うものですね。どこまで行くか、いくらの切符を買えばいいのか…単純なことでも最近は何も考えずに改札をただピコッと通るだけ。脳の退化は免れてないだろうなぁ。。。

さて、肝心のオペラシティコンサートホールにての松原混声合唱団の演奏については、またあらためまして!
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今日は本郷三丁目まで合唱団の練習に。

近所にできた新しい駅までの道のりは、これまでも使っていた駅(今でも使いますが)までとほとんど変わらない距離。新しい駅までの方が遊歩道を通るので、ささやかなせせらぎも続き、木々も多く、花も咲き、蝶も舞い、カモも散歩しているというのどかな中を気持ちよく歩けます。耳には水の流れる音、目には自然の色。(…とはいえ、そもそも遊歩道は作られたものなんですけどね)

今年の3月末に開通した新しい線(横浜市営地下鉄グリーンライン)は9時を過ぎるとなんとか座れるくらいの混み具合ですし、乗り換えの日吉駅からは東横線-南北線-埼玉高速鉄道へと乗り入れするようになったので、始発の電車に座って通えるようになり、これまでの経路の田園都市線のギュ~ギュ~満員電車での立ちんぼとはうってかわって、すっごく楽になりました。

今日の夕方4時の空です。いつもの空ですが、墨絵のように白黒の空でした。
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毎日蒸し暑い日が続きますが、今日は局地的に大雨も降った様子。関東地方の梅雨明けも間近のようです。
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今朝、通り魔事件があったみたい。。。


いつも使う横浜市営地下鉄あざみ野駅のホームで。
今朝も次女が学校に向かう途中、事件のあった2時間前に通った場所。


どうやって身を守ればいいのでしょう??!
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今日は朝から暑い一日!今日は家族が車を使っていたので、歩きと電車で混声合唱団「樹林」の練習に。駅から今日の練習会場への上り坂は半端ではないのですが、夕方になって少し過ごしやすくなっていたので助かりました。

来年秋の定期演奏会に向けて、ハイドンの「四季」の練習がはじまって1ヶ月ほど過ぎたところです。今日の練習では少し音が取れてきたところに少しずつ生命が吹き込まれていきました。指揮者ダヴィデヒデ氏の指導で、言葉の意味、作品の意味…頭だけではなく、身体で、心で理解できるようにと、わかりやすく楽しく、練習が進められていきます。

いつものことではありますが、その指導力はすごいなぁ、と感心してしまいます。バカなことをおっしゃってはいますが、音楽内容は決してバカなことではない。かなり深いですし、音楽に対して誠実です。


帰りは指揮者氏の車で家の前まで送っていただきました。…あ、だからちょっと褒めてみた↑ってわけではありませんから!ネ。

来年秋にどんな「四季」が出来上がるか…楽しみです。

あ~、それにしてもここのところ、聞くも弾くも、合唱づいている私。
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by fumifumifumin | 2008-07-12 22:51 | 合唱団
~横浜特別演奏会~
2008年7月11日(金)  開演19:00
横浜みなとみらいホール 大ホール


◇プログラム 
 日本のうた(その1)
         赤とんぼ /ふるさと /ちんちん千鳥
         夏の思い出 /小さい秋みつけた /雪の降るまちを
         霧と話した
 ブルックナー モテット
         Locus iste/Virga jesse/Os justi
         Christus factus est/Ave Maria
 
 日本のうた(その2)
         上を向いて歩こう /見上げてごらん夜の星を /おさななじみ
         島唄 /花
 武満徹 うた より
         小さな空 /さようなら /見えないこども
         さくら /死んだ男の残したものは

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中学時代の同級生が所属している合唱団。毎年地元大阪のほかに東京でも定期演奏会を開いているとか。今回の横浜公演ははじめてのことだそうで、みなとみらい大ホール、という大きなステージの演奏も滅多にないことだということでした。

会場に着いたらなんだかいつもの雰囲気と違うな、と思ったのですが、どうやら今回の公演はボルボが協賛だったようで、受付あたりにもスーツ姿のボルボの営業?の方々がていねいに応対、迎え入れてくださってちょっといい気分。2人の連れと一緒でしたが、みなで「ボルボの人ってどうしてみんなかっこいいんだろうね」と話していました。どこか垢抜けた紳士でみなバッチリ決まっているんです。

それはともかく…はじめて聞かせていただくタローシンガーズ。

アカペラだからこその楽しさを存分に味わわせてくださいました。特に後半になってからは、こちらの耳も慣れてきたのか、演奏者のみなさんのからだも温まってきたのか、皆の声が溶け合い響きがどんどん美しくなっていったように思います。

特に武満の作品!その中でも私は武満編曲の「さくら」とプログラム最後の「死んだ男の残したものは」は秀逸だったと思います。聞いていて熱いものがこみあげてきました。そして、武満氏の姿が降りて(?)きました。さすが武満の作品はすばらしいし、その作品をすばらしいハーモニーで歌い上げておられました。楽しませていただきました。明後日13日にはカザルスホールにて東京定期演奏会だそうです。そちらはちょっと伺えませんが、またの機会には中くらいのホールで聞いてみたい気がします。

終演後、ロビーでお見送りをしに出てこられた出演者の一人に、「Mさんはどの方ですか?」と尋ねました。同級生、と言っても、彼は中2の途中で転校されたとのことですし、小学校も別の学校だったので、ほとんど記憶にない人だったのです。それにたとえかすかに覚えていたにしても○○年も経ってしまっていますからね。

おしえていただいて、ご対面!やっぱりかつての姿も思い出せなかったけど、秋の同窓会に私ははるばる出席するつもりだ、とおしらせすると、その日は合唱団の練習があるけど早めに切り上げて顔出しましょう、とおっしゃっていました。
幹事さん、ちゃんとお誘いしておきましたからネ!


そのあとは、連れとほんのちょっと一杯。楽しい音楽のあとは美味しい食事(とお酒)だね、といいながらも、塾帰りの次女をお迎えにいかねばならず、30分ほどで一足先に失礼して、駅で次女と待ち合わせて帰宅。
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同級生、と言っても高校大学の音楽関係者ではありません。大阪千里ニュータウンの公立のある小学校と中学校の同級生のことです。

今年の3月に出身中学の同窓会に向けて、私は一人の友人に見つけられて以来、メールや同窓生HP、そしてmixiにも入って何人かのかつての友人たちと交流するようになりました。その中でわかったこと…合唱団に入って歌うことに燃えて?いる人が結構いるっていうこと。1学年に400人いたわけですから、その中で数人の合唱人が生まれてもおかしくはない割合かもしれませんが。。。

それはともかく、その同級生たちが活躍している合唱団の演奏会のおしらせです。

ア・カペラ室内混声合唱団 The TARO Singers
2008年7月11日(金)  開演19:00 
   横浜みなとみらい大ホール
2008年7月13日(日)  開演17:00 
   日本大学 カザルスホール

松原混声合唱団
2008年7月19日(土) 18:00開演
   東京オペラシティ コンサートホール タケミツメモリアル


もう終わってしまいましたが、去る7月4日に大阪NHKホールにてハイドンのオラトリオ「四季」を演奏された大阪ゲバントハウス合唱団でも同級生が活躍しておられます。


私も日本のマンモス合唱界の端っこで合唱に関わらせていただいている身ですから、同級生たちが同じ世界で活躍されていると聴くと、うれしくなります。7月は合唱の演奏会目白押し。私は上の2つの演奏会、どちらも出かける予定です。

みなさんもよろしければどうぞ一緒に聴きにいきませんか?!^^


追記:あとから知りましたが、神戸市混声合唱団でも同級生が活躍とか!!
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